「74歳男公共住宅独居(死別)・月収10万以下
お書きになっている事柄だけでは判断できません
母子家庭になったばかりです
都内に引き続き3年以上「移住」←「居住」の間違いでは?その場合は3年以上の期間、都内に住んでいるが条件です
差別は過去の遺物なのに、さまざまな恩恵を受け続けるための同和関係者の作り話ではないでしょうか?★そのような、たかりの奴らに使わずに、お年寄りや、障害者の人達に、税金を投入すべきでは?
おそらく、その話に該当する輩は似非同和団体にあやかった部落民でしょう
月に1度総合病院の内科に行ってます
とりあえず救急車を呼んで、乗せてもらえない場合は救急から警察に連絡がいきます